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アニメ:ヒロイック・エイジ 第3話『英雄の種族』

 2007-04-16
初めて絵の具を見た子供があんなに絵が上手く描けるのか(笑)
〈今回のあらすじ〉
多種族に対し戦いを仕掛けていた英雄の種族。
その罰として黄金の種族は、生き残った5人の英雄の種族に他の種族を守らせた。
英雄の種族を宿した者は“ノドス”と呼ばれ、エイジも“ベルクロス”という英雄の種族を宿している。

地球は青銅の種族によって侵略された。
青銅の種族を従える銀の種族は、地球を逃れた人類の居場所を奪い続けている。
地球を取り戻すための鍵となる存在がエイジだった。
だがそのあまりに強大な力と自由奔放さに恐れ驚くクルーたち。
まずは身なりを整えようと、ディアネイラはエイジを散髪する。

艦内にあったペイント材に興味を示したエイジ。
彼はそれを使い、壁一面に絵を描いた。
それはまだ緑多き、在りし日の惑星オロン。
彼の望みは、オロンの復興だった。

アルゴノートを追跡する銀の種族は、青銅の種族にアルゴノートを襲わせる。
エイジはベルクロスとなって戦いに赴く。
エイジの前に現れた銀の種族の一人。
彼はエイジの攻撃をかわし、瞬時に消え去っていた。
再び艦を守ったエイジ。
クルーの中には、少しずつ彼を受け入れようとする者が出始めていた。


〈感想〉
ノドスが4人出てきましたね。ほとんどセリフなしでしたが。
ベルクロスがあまりに強いもんで、人型兵器があまりに立場なしなのが可哀想(笑)
イオラオスとかすごく小者に見えてしまって(^^;
まだまだエイジを猿呼ばわりしてばかりですが、否応なく認めざるを得ない日が来るのでしょう。

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