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アニメ:あさっての方向。第6話『夏の永遠』

 2006-11-10
出会ってしまった徹とからだ。
今回はその二人のお話。
〈今回のお話〉
 からだの行方が気になり、尋の家を訪ねてくる徹。
(元の姿のからだが)家にいないと分かると、徹は町を探し始める。
そんな徹の後をついていくからだ。「何でついてくんの」と聞く徹に「保護者同伴です」とからだは言う。
 「(捜している)その子、そんなに頼りないんですか」とからだが聞くと、「なりは小さいけど、自分よりずっとしっかりしてる。けど時々抜けてて放っておけない」と徹。
 二人で町のさまざまな場所を捜し歩くうち、徹は大人になったからだに、自分のよく知る小学生のからだを見てしまう。
 神社の森を抜け、小さな洞窟を抜けた先には小さな水源があった。
そこは以前、徹がからだを連れてこようと思い、結局そうできなかった場所。
 「その子が帰ってきたら、連れてきてあげてください。きっと喜びますから」とからだは徹に言う。
 家に帰ってきたからだは椒子に、「仮の話、仲直りしたいと気はどうすればいい」と問う。その相手はとても遠いところに住んでいるのだと。
「なら手紙がいい」という椒子の案で、からだは手紙を出すことに。
 翌日、徹の実家に一通のはがきが。それはからだからの暑中見舞いだった。


きわめて個人的な話ですが、「夏」と「永遠」というのは私にとってNGワードでして(分かる人だけ分かってください^^;)。
田舎の自然とか風景とかは見てて安らぎますね。絵も綺麗ですし。
今回は書中見舞い程度で済みましたけど、いずれ正体がばれちゃうときが来るんでしょうか。
「尋さん、守備範囲広いよねぇ」って、結構アブナイ目で見られてる?
まあ誰が見てもそう見えちゃいますけど(笑)
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