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アニメ:ヒロイック・エイジ 第2話『忘れられた子供』

 2007-04-13
あ~今期は見るものが多すぎてレビューが間に合わない~(汗)
〈今回のあらすじ〉
遠い宇宙に流れ着いた地球の船。
唯一生き残った一人の子供を育てた黄金の種族は、その子供を英雄の種族の一人に守らせた。
“人類へ。ここにお前たちの運命の子供がいる”。
黄金の種族は、地球に向けてメッセージを送った・・・。

青銅の種族の襲撃により、家であり母であった朽ちた艦を失ってしまったエイジ。
それを悼んだディアネイラは花を手向ける。
黄金の種族に、「人類と行けばこの星が元に戻る」と言われていたエイジ。
彼は地球の救世主としてアルゴノートに迎え入れられる。
歓待式典など理解できるわけもないエイジは、艦内を縦横無尽に駆け回ってしまう。
人類を理解させるため、ディアネイラはエイジの世話と教育を指示する。

再び青銅の種族がアルゴノートを襲いに来る。
エイジは外壁を破り、宇宙服もないまま真空の宇宙へと出て行く。
右目に埋め込まれた“ベルクロス”を表出させ、青の巨人へと姿を変えるエイジ。
彼は青銅の種族を再び殲滅する。

人類が交わす12の契約。
契約相手を王とすること。
王に仕え自らは王とはならない。
地球を人類の手に取り戻すこと。
英雄の種族を全て打倒する。
青銅の種族の母星を征服する。
銀の種族の母星を征服する。
黄金の種族の“未来を知る力”を人類に。
黄金の種族の“星々を作る力”を人類に。
人類を宇宙の覇者に。
契約相手を守り続ける。
途中で逃げたり、死んだりしてはならない。
これら11の契約に反しない限り、契約者の願いをかなえる。

知能の低いように見えるエイジはそれらの契約を理解していた。
青銅の種族を殲滅したエイジの前に、銀の種族が姿を現した・・・。


〈感想〉
契約12個は多すぎてわけが分かりません・・・(汗)
そもそもコレは誰が発してるんでしょうか。黄金の種族でしょうか?
というか、なんでこうも人類に一方的に有利な契約内容なんでしょうかね(^^;

それでも続きは非常に気になる出来だとは思います。
よっぽどの事情でもない限り感想は書いていきますんでもしよろしければお付き合いください。
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