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アニメ:のだめカンタービレ 第4話『Lesson4』

 2007-02-03
ドイツから超有名な指揮者、フランツ・フォン・シュトレーゼマンがやってきたお話です。
〈今回のお話〉
 大学内を初老の怪しい外人がうろついて回っていた。
練習中の生徒を覗いて回る中、老人はのだめに目をつける。
 その夕方、偶然を装ってのだめに声をかけた老人。
彼は「ドイツから来たのだが、今夜は一人で寂しいので・・・」と言う。
「ご飯のおいしいところがある」と老人を案内するのだめだが、その場所とは千秋の家だった。
 “ミルヒ・ホルスタイン”と名乗るその老人は、千秋の家にあったヴィエラ先生と幼少の千秋の写った写真を見るなり様子を変え、のだめに「千秋君も迷惑のようだし、場所を変えよう」と言い出す。
「私の泊まっているホテルにでも」という言葉に危機感と対抗心を募らせた千秋は、「今晩泊まっていいぞ。俺のベッドで、腕枕つき」と実は心にもないことを言い、あっさりとのだめを引き止める。
 翌日、千秋は峰から「指揮科の教官として“フランツ・フォン・シュトレーゼマン”がくるらしい」という話を聞く。
折りしも指揮科への転科願を出そうとしている頃合に、ビッグネームであるシュトレーゼマンの来校。
運命的なものを感じ、さっそく見に行った千秋だったが、その人物とは前日に会ったあの怪しげな、しかもセクハラまがいの老人だった。
 「自分のオーケストラを作りたい」と思うシュトレーゼマンは、学内からメンバーを指名し公示。
峰や真澄も選ばれ、のだめは何故か「マスコットキャラ」として指名されていた。
 一方、シュトレーゼマンに対する抱いていたイメージと実際のギャップに苦しむ千秋。
転科を迷ったものの、それでもやはり教わりたいと思う千秋は転科願を提出。
ところがシュトレーゼマンは千秋の転科願を破棄してしまう。
理由は「超むかつくから」とシュトレーゼマン。彼は千秋の敬愛するヴィエラとは敵対関係にあった。
口説いた女性がヴィエラの妻であったため、密かに敵対心を燃やす彼は、「師匠が敵なら弟子も敵」と千秋に対してはあくまで冷たい。
 招集のかかったシュトレーゼマン特別編成オーケストラのメンバー。
さっそく練習かと思いきや、親睦を深めるため「音楽について話しながら合コンしましょ」と言うシュトレーゼマン。
飲み屋では女性にばかり声をかけまくり、「音楽の話は」と聞けば「そんな堅い話は抜き」と言う始末であった。
そんな中、峰の「千秋が卒業したら、ヨーロッパとか行っちゃうのかな」という言葉に不安を覚えたのだめ。
 翌日、千秋は退学届けを用意していた。「転科できないならいても意味がない」と言う千秋を引き止め、のだめはシュトレーゼマンに、千秋の転科を認めさせようと学長に直訴に行く。
学長をもパシリに使うシュトレーゼマンは、「キスしてくれたら認めよう」と発言。
千秋がヨーロッパに行くのが嫌なのだめは、その提案に大いに迷う。



 だんだん「面白い」と思えなくなって参りました。やはり私には敷居が高すぎなのか・・・?
とはいえ一度見始めたら最後まで見たいという性分なもので、どうしたものやら・・・。

 というか、何ですかあのジジイは。全然笑えねーですし。というかただウザイだけなんですが(笑)
 今回は柚木ねーさんも出てたみたいですが、チョイ役(?)だったようなので分かりませんでしたよ。

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