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アニメ:SHUFFLE!memories 第4話『ネリネ編 前編』

 2007-01-31
今回はネリネの話。
なんか印象薄くないですか?(笑)
〈今回のお話〉
 「稟と過ごす時間が夢だった」と話すネリネ。
稟が“女ったらし”と侮辱されるのを見るや否や、「稟さまへの侮辱は私が許しません!」と体育館が半壊するほどの強力な魔法を使ってしまうネリネ。
 楓やシアと違い、ネリネは料理が苦手だった。
「今度皆でピクニックに行こう」と言う話になり、自分も弁当を作ってくると約束してしまったネリネ。
こっそり料理の本を買い練習を始めるが、なかなか上手くいかない。
家庭科室で亜沙に出会ったネリネは、彼女から料理を教わることに。
「稟さまをガッカリさせたくなくて」と本音を語るネリネ。
亜沙は、「気持ちがこもってれば、どんな料理もおいしくなるから」と、稟に本当のことを打ち明けるように言う。
ネリネから本当のことを聞いた稟は「楽しみにしてるよ。頑張れ」とネリネを励まし、応援するのだった。
 とある夏の日、皆で行った海水浴ではぐれてしまった稟とシア。
見つかるまでの間、何があったかわからないものの、急速に近づいた感のある二人。
その頃から、「稟がシアと結婚するらしい」という噂がまことしやかに囁かれていた。
 そんなある日、ネリネは稟と二人で出かけることに。
日も暮れたころ、たどりついたのは二人が始めてであった公園。
ネリネは、「それでも私は、稟さまのことが好きです・・・」と涙ながらに打ち明けるのだった。


 キャラ的には高いポテンシャルを秘めている(と思いますよ?少なくとも私は・・・)ネリネ。
ですが多数の競合相手の中で霞んでしまった感もありますね(汗)
特に本編(普通の“SHUFFLE!”のことです)後半はネリネ・シアはほぼ放置プレイでしたし。

 ところで、稟以外の男はろくなのがいませんなあ。
緑葉はまだいいとして・・・いやある意味同類か(笑)
そりゃ稟ばかりもてるはずだわ(^^;

 ネリネに「稟さまのことが好きなんですか」と聞かれ、「ただの腐れ縁だから」と答えた亜沙先輩。
それがあのような結末になろうとは・・・。
まあ、詳しくは「アニメ批評」の中に書いてあるので敢えて多言は控えることにします。

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