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アニメ:のだめカンタービレ 第3話『Lesson3』

 2007-01-27
今回はティンパニー奏者、奥山真澄が初登場。
〈今回のお話〉
 ティンパニーを始め、打楽器に才能を見せる“奥山真澄”。
彼(彼女?)もまた千秋にあこがれる学生の一人だった。
 千秋は密かに、いずれ自分がオーケストラを指揮するときのための曲を作っていた。
ある日、千秋にまとわりつくのだめを見てしまった真澄。
真澄はのだめに対抗心を燃やし、彼女に嫌がらせを始める。
千秋の手製弁当を真澄に食べられてしまったのだめはついに発奮し、峰と網を張ることに。
 夜、ベンチで寝たフリをしていたのだめ。
狙い通りいたずらをしにきた犯人、真澄を捕まえることに成功する。
真澄は峰と知り合いだった。
千秋を巡って争う二人に、峰は「12月24日のデートの約束を取り付けたほうが勝ち」と持ちかける。
 真澄が用意したものは、有名指揮者の来日コンサートのチケット。
千秋に接近するための作戦は峰が提案することに。
 一方ののだめ。
「食事に行きませんか」と持ちかけるも、作曲に夢中な千秋は上の空。
「家でケーキ作って待ってます」というのだめに、千秋は無意識に生返事をしてしまう。
 翌日、指揮科の留学生が、千秋憧れの“ヴィエラ先生”の講座に参加すると知った千秋。
無力感を感じた千秋は、作曲した楽譜を破り捨ててしまう。
のだめとの約束もすっかり忘れており、「つまらない用でいちいち来るな」とぶっきらぼうに追い返してしまう。
 更に次の日、「知り合いにティンパニーの上手いヤツがいる」と千秋を誘う峰。
それは真澄を千秋に近づける作戦だった。
峰の言うとおり、真澄の参加するオーケストラの練習を見てみることにした千秋。
だが真澄が踊りながらティンパニーを叩いたことに脱帽した千秋は、「最悪のアホだな」と言い残し出て行ってしまう。
 結局、のだめと真澄の勝負は双方とも玉砕で成果なしと判断した峰。
のだめは「三人でアンサンブルを」と提案する。
 彩子からクリスマスの予定を聞かれていた千秋。
「ケーキでも焼こうか」と言う彩子の言葉を聞き、千秋はようやくのだめとの口約束を思い出した。
 最近のだめの姿が見えないと言う声を聞いた千秋。
聞き覚えのある曲に引かれていってみると、演奏者はのだめ達だった。
曲は千秋の作曲したもののジャズアレンジ。
「あと一人ベースでもいれば」と言う峰の言葉をきっかけとして、千秋も参加することに。
他人を羨んでも仕方ない。自分の世界を自分で変えていこう。
そう思う千秋だった。


アニメでもドラマでもそうですが、多少なりとも専門用語が出てくると混乱しますね。
今回はそうでもなかったですけど・・・。

 真澄ちゃんのいたずらはなんか微笑ましくてよかったです。
今時「不幸の手紙」とか黒板消しとか(笑)
下手すりゃもっとどぎついことは世の中多いですから(^^;
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