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アニメ:神様家族 第2話『佐間太郎 初恋モーレツ大作戦!』

 2007-01-14
転入生に一目ぼれの佐間太郎は、ある日、Wデートをすることに。
〈今回のお話〉
 転入生・小森久美子に一目ぼれした佐間太郎。
そんな佐間太郎を見たテンコは、湯気が止まらなくなって保健室で休むことに。
保健室から戻ったテンコは、佐間太郎から「胸が痛い」と聞かされる。
神の掟では、「恋愛は人間の気持ちを知るのに一番」ということで、むしろ推奨されていた。
早速、久美子に声をかける佐間太郎だが、「転入の手続きがあるから」と断られてしまう。
佐間太郎の願いは何でも叶えてしまう父の介入がなかったこともあり、「奇跡なしで恋愛を成就させる」と決める佐間太郎。
 家に帰ると、裸エプロンで出迎えてくる両親。
ふざけているだけだと思いきや、「昼間、心の波長が乱れたが?」とテンコに聞く神であった。
 翌日、佐間太郎は「放課後、体育館裏に来てください」と久美子に呼び出される。
ついてきたテンコを人目のつかない場所に追いやり、久美子を迎える佐間太郎。
久美子はいきなり服を脱ぎだし、「好きです。抱いてください」と言う。
それは佐間太郎の父が奇跡の力を使ったためであった。
久美子にかけた術を解除させる佐間太郎だったが、正気に戻った久美子には勘違いされ、はたかれてしまう。
 その夜も夕食に来ない佐間太郎。
姉の美佐はいじける佐間太郎に、「男は行動あるのみ。男女はまずグループ交際」とプールのチケットを4枚渡す。
翌日、佐間太郎・テンコ・久美子と友人の“霧島進一”の四人でプールに行くことに。
佐間太郎が久美子と仲良くなれるよう、テンコは意図的に二人をくっつけようとする。
「テンコとは深い仲ではない」と言うものの、進一とテンコが楽しそうにすることにどこか違和感を感じる佐間太郎。
ともかく久美子と遊ぶことになった佐間太郎だったが、なぜか見知らぬ多数の女性に囲まれて胴上げをされてしまう。
目を凝らすとそこには美佐と妹のメメが来ており、術を使って「佐間太郎がモテる」と知らしめようとしていたのだった。
 ウォータースライダーに挑戦する佐間太郎たち。
テンコは佐間太郎と久美子をくっつけようと進一と滑ってしまい後に残った佐間太郎たち。
久美子は「怖いし、もしよければ一緒に滑ってくれますか」と言う。
二人で滑ることになった佐間太郎だが、またも姉が介入して、スライダーを引き伸ばしたり、岩を滑らせたりと「デートにはスリルも必要」とばかりやりたい放題の始末。
 なんとか滑り終わったものの、アクシデントで久美子の水着を取ってしまった佐間太郎はまたも勘違いされ、はたかれてしまう。
帰りの電車で、「久美子ちゃんの代わりに手をつないであげる」とテンコ。
佐間太郎は、昔はよくテンコと手をつないだことを思い出す。
「あと3日もあるんだから」と話す佐間太郎とテンコ。
そんな二人が気になって仕方がない久美子であった。


 「本当は好きだけど応援する」というのは大体あとになって修羅場になりがち(笑)
このアニメに限ってはそれはないと信じたいですね ^^;

それにしても鬱陶しい家族だこと(笑)
どう考えても邪魔して楽しんでるようにしか見えませんが・・・。

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