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アニメ視聴記録:鉄のラインバレル 第17話『機械じかけの呪い』

 2009-02-01
なぜにカラオケ(笑)
〈今回のあらすじ〉
・死んだと思っていた矢島が帰ってきた。
 喜ぶべきことのはずなのに、浩一は困惑していた。
 浩一は自分が薄情な人間なのではと自嘲する。
・万が一に備えて設備を整え、封印していた石神。
 彼からの“遺産”を受け取り、浩一は加藤機関に攻め入ろうとする。
 肝心の本拠地がどこにあるのか分からないが・・・。
・力なき正義に意味はない。
 実際に何も救えないのなら、その正義は無価値だと責められる浩一。
 とは言え、浩一の戦う理由はもはや“矢島の仇討ち”という次元にはなかった。
 大勢の人を殺した加藤機関を討つことが浩一の正義。
 だが、そもそもの発端は浩一を殺したラインバレルにある。
 矢島は異世界から来た絵美こそが元凶だと言い放つ。
・加藤機関の手でファクターにされたことを明かす矢島。
 彼に与えられた任務は、絵美をJUDAから連れ去ること。
 「取り返したければここへ来い」と、矢島はデータディスクを投げてよこす。



〈感想〉
やっぱり加藤機関の手先だったか・・・。
まあどう見ても1回死んでましたし、予想通りではありましたが。
しかしまあよく次から次にファクターになれるもんだなあ。
ファクターになること自体はそんなに難しいことじゃないのかも?

加藤も何考えてるか分かんないので、絵美を連れ去った理由も不明。
浩一と引き込むことが目的・・・のような気もしますが。
矢島が浩一をラインバレルから降ろさせたかったのは本心かな?
加藤の意思と言うより、素の矢島の意志のように見えましたが。
矢島は矢島で、いつまでも兄貴分ってわけには行かないよなあ。
その辺は彼も成長しなきゃいけないところなのかも。


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