スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ視聴記録:鉄のラインバレル 第8話『戯れの鬼たち』

 2008-11-23
敵の目的は何だろう。
〈今回のあらすじ〉
・米軍の対加藤機関戦の援護に加わることになった浩一。
 加藤機関も投入戦力を増強し、マキナ・グランネイドルを参戦させる。
 戦闘に参加したのは浩一、森次、美海の3人。
 美海は米軍救助、森次はアルマ部隊の殲滅、浩一はグランネイドルを任される。
 ところが加藤機関は新たにマキナ・タリスマンを投入。
 美海は相性の悪い接近戦を強いられてしまう。
 助けに入ろうとする浩一に、作戦遵守を命じる森次。
 敵の要であろうグランネイドルを背に、浩一は美海の助けに向かってしまう。
・目的を達成したのか、加藤機関は撤退。
 あとに残されたのは、黒い半球形状のドームだった。
 外部からの干渉ができないらしいその空間は、絵美も知らないものだという。
 敵の何らかの目的達成を許してしまったことで、浩一は森次から叱責される。
 美海の命を優先したと訴えるものの、「その程度で死ぬファクターは不要」と森次。
 幸いにも無事だったため、美海も気にはしていないという。
・浩一が異世界のことを知って戸惑っていると聞かされた絵美。
 生まれ育ちが違っても、自分もまた人間だと、絵美は浩一の目の前で肌をさらす。
 助けてくれたお礼にと浩一の部屋を訪れた美海。
 絵美に倣って、昼間の感謝にと服を脱ごうとする。
 さらに後からやってきたのは遠藤姉弟とレイチェル。
 浩一は絵美が、というよりはその身体に興味があったと本音を言ってしまう。
 後に待っているのは、もちろん絵美の手痛い仕打ち・・・。



〈感想〉
なんか今回は30分があっという間でした。
といっても展開としては序章でしょうけど。
敵の目的も分からないですし。
あのドームは何のためなんだろう・・・。

まあ今回ばかりは浩一の反論も分からなくはないですね。
森次の冷酷さもある意味では他のマキナへの信頼とも言えますが。
それでも、「弱ければそれまで」みたいな物言いは嫌かな(^^;
もちろん背負ってる任務の重さもありますが。

加藤機関もマキナを何体か保有してるようで。
社長が奪ったのはごく一部なんでしょうか。
向こうの世界では一般技術でしょうから、作ろうと思えば作れるのかも。

というか、幾らなんでも服脱ぎますかね(笑)
割と平然としてましたが。
一緒になって脱ぎだす美海はかなり天然なんだろうか。
天然で巨乳とかエロ要員にはもってこいじゃないか・・・。
前々からさり気にエロ要員だとは思ってましたけどね。


スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/1091-c34d07e0
  • (アニメ感想) 鉄のラインバレル 第8話 「戯れの鬼たち」【ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人】
    『鉄のラインバレル』 DVD Vol.1 (初回限定版、特典ドラマCD付き) 合衆国の米軍基地に、森次、美海、浩一が駆けつける。目的は、撤退する米軍輸送機の支援と、敵の掃討。浩一にとっては、今回が初めての正式任務だ。森次&浩一組に立ちはだかるのは、多数のアルマ部隊?...
【2008/11/25 03:34】
  • 鉄のラインバレル 第8話 感想【黒猫コミック館】
    「戯れの鬼たち」 宗美さんが裏返っている…。 やはりあのおっぱいに自分のポジションを奪われたのを根に持っていたのか、何故か加藤機関側で登場となりました。 しかも目付きが悪くなっている。 原作ではちょっとイイ話で登場した割にそれ以降の目立った出番も無く、...
【2008/11/27 14:14】
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。