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アニメ視聴記録:機動戦士ガンダム00(第2期) 第4話『戦う理由』

 2008-10-27
ビリーがヤンデレになってしまった・・・。
〈今回のあらすじ〉
・まるで人形の様に動かない少女の心の声を聞いたアレルヤ。
 その頃、アレルヤという名前はまだついていなかった。
 名前のない少年に、神への感謝を意味する“アレルヤ”という名をくれた少女。
 彼女はマリーと名乗っていた。
・連邦に参加しておらず、内紛の続くアザディスタン。
 連邦の強制的な介入の危険はあるが、それでも国を治める義務を優先するマリナ。
 刹那はプトレマイオスの進路を中東に向けると決める。
・“今の”ロックオンに“かつての”ロックオンの面影を見てしまうフェルト。
 ロックオンは強引に迫り、あえて嫌われてみせる。
 自分は兄とは違う人間なのだから・・・。
・ロックオンから連絡を受け、カタロンはマリナの保護を計画。
 それはカタロンに身を寄せるシーリンの望みでもあった。
・アザディスタン再興に力を貸してほしいと願うマリナ。
 「俺には戦うことしか出来ない」と刹那は誘いを断る。
 破壊から生まれる希望。
 世界の歪みを絶ち、安息をもたらすのが刹那の戦う理由。
 戦争をなくすため、罪を背負うことも厭わずに戦う。
 あるいは、アレルヤのように誰かを救い出したくて。
 そして、いまだ戦う理由を見出せないスメラギ。
 それぞれの思いを乗せて、プトレマイオスは海中を進む。
・無数の魚雷、爆雷と、新型のモビルアーマー。
 プトレマイオスは急浮上してガンダムを出撃させ、モビルアーマーを撃破する。
 すぐさま母艦の撃破に移ろうとする刹那だが、一機のアヘッドがそれを阻む。
 独自にカスタムされたアヘッドを駆る“ミスターブシドー”。
 ダブルオーの動きに刹那のクセを見出し、彼は狂喜する。
 一方、アレルヤはソーマのアヘッドと戦闘を開始。
 以前より落ちた能力に戸惑い、追い詰められてしまう。
・刹那たちの加勢に現れたカタロン。  
 連邦軍は撤退、マリナはカタロンからのコンタクトを受ける。
 その相手とは、他ならぬシーリンだった。



〈感想〉
刹那とマリナ、二人して恋人否定ですか。
全く動揺すらしないというこのドライさ。
息は合ってましたけどね。

今回の戦闘は盛り上がらなかったかな?
モビルアーマーもあっさり倒しちゃいましたし。
それだけガンダムが強い、というのはあるんですけど。
アリオスだけはしばらく大変そうですが。
脳量子波が出てると何かしら有利だったみたいですね。

「生き恥を晒した甲斐が・・・」とか言ってましたね。武士道の人。
そりゃあんな変な格好なら恥もかくでしょう(笑)
アロウズの方々は正体も知っててあえて知らんぷりなのかなあ。
「私はミスターブシドー!!」→(あーまた言ってるよ・・・)みたいな。


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【2008/10/28 05:56】
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