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アニメ:ネギま!? 第13話『敵かどうかと言うことよりもマスターの邪魔かどうかが問題なのですby茶々丸』

 2006-12-27
チュパカブラにされてしまい、しかも敵が現れ大ピンチのネギ。
〈今回のお話〉
 魔法使いであることがクラス全員にばれてしまい、資格剥奪の上にチュパカブラにされてしまったネギ。
さらに幻想空間に巻きこまれてしまう。
 今回の妖精は亜子・桜子・五月を操って攻撃を仕掛けてくる。
戦えない生徒たちに逃げるよう指示するが、戦おうにも魔法が使えず、パートナーとの契約も発動できないネギ。
見かねたエヴァは攻撃を仕掛けようとするが、自分の生徒が傷つくのを嫌うネギは、攻撃を妨害する。
 エヴァと茶々丸はネギたちとは別行動になるが、そこでタカミチと出会う。
 ネギはネカネとアーニャの幻影を見る。
明日菜は止めようとするが、幻影について行ったネギは扉の向こうに消えてしまう。

『そりゃ私って明るさくらいしか取り柄はないけど、そこまで言わなくたってさ・・・(涙)byまき絵』
妖精から逃げた一部の生徒は、なぜかジャングルに来てしまう。
入ってきたはずの扉も消えてしまい帰れず、委員長は最初に「入ってみよう」と言ったまき絵を糾弾。
ショックで放心状態のまき絵は恐竜にくわえられてどこかへ行ってしまう。

『不死鳥は炎を浴びて蘇るアル!by古菲』
さらに別の生徒たちは何故か宇宙空間、しかも艦隊戦をしていたが、誰一人状況を疑問視するものはいなかった。

 ネカネとアーニャの幻影についていってしまったネギ。
外からは明日菜たちが扉を開けようとしていたが、魔法がかかっており破ることもできない。
 ネギには二人の正体が幻影であると始めから分かっていた。
「僕には何の力もない、ただの変な生き物だ」と言い、無関係な生徒を解放する様に言うが、「それは無理だ」と、そこにいた黒薔薇男爵は言う。
 エヴァ・茶々丸・タカミチは妖精を封印する。
ネギは男爵の手によって明日菜に引き渡された。
 タカミチが妖精を封じたはずなのに、幻想空間は解けないまま。
「別の魔法が働いている」とエヴァは分析し、やたらと手近なものに触れないように指示を出すが、話を全く聞いていなかった明日菜は現れた扉を開いてしまう。
その中からは得体の知れない黒いものが続々と湧き上がってしまうのだった。


 ここへきて黒薔薇男爵が敵でない可能性(かどうか分からないのですが)が浮上。
それでも変態さんの汚名は晴れてません(笑)

 結局サブタイが3つも並んでしまった今回。
わざわざそこまでする必要があったのかは疑問ですね。

 バックイラストは茶々丸役の渡辺明乃。
「お茶+お茶+○=茶々丸」。まさにそのまんま。

 次回はテレ東は1月4日(木)の17:00~だそうで。
普通に忘れそうで心配です・・・。
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