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アニメ視聴記録:とらドラ! 第2話『竜児と大河』

 2008-10-11
今回からOPつきになりました。
〈今回のあらすじ〉
・竜児の家に頻繁に食事に来るようになった大河。
 あげく大河の分の弁当まで竜児が作るようになっていた。
 北村との仲を取り持てと半ば命令される竜児。
 見返りは実乃梨と仲良くなれることだった。
・北村と大河をどうにか二人きりにしようとする竜児。
 タイミングが悪いのか大河が致命的にドジなのか。
 作戦はことごとく失敗してしまう。
 また頑張ればいいと励ます竜児。
 誰かがそれを見ていたのか、クラス中に妙な噂が立ってしまう。
大河と竜児が付き合っている。  
 そんな噂を真に受けて、実乃梨と北村は二人を祝福する。
 こんなはずではと意気消沈する二人。
 竜児の家は「居心地が良かった」と言う大河。
 親と上手く行かず、出て行きたいと言った結果が今の生活。
 誰も彼も、勝手な判断ばかりして話も聞いてくれない。
 親もクラスメイトも、実乃梨も北村も。
 そう言って電柱を蹴り始める大河。
 「加勢してやる」と、竜児も一緒になって電柱蹴りに。
 まさかと思った竜児だが、本当に電柱が傾いてしまう。
 それで決心がついたのか、大河は北村に告白すると言い出す。
 竜児との関係はそれっきり、“ただのクラスメイト”に戻ると言って。
・翌朝、大河はクラスで暴れていた。
 「竜児とは付き合ってもいないし、そもそもヤンキーじゃない」と。
 騒動が治まってから登校した竜児。
 北村に告白する方が大事だろうにと、大河にわずかな苛立ちを覚える。
・大河の告白現場を見てしまった竜児。
 北村は「高須と付き合ってるんじゃないのか」と質問する。
 竜児は好きだが、それは恋人への思いとはまた別のもの。
 その竜児が勇気をくれたからと、大河は改めて北村が好きだと伝える。
 竜児を理解してくれて嬉しいと話す北村。
 「俺たち、きっといい友達になれる」と北村は言う。
 返事らしい返事もなく、大河はただ立ち尽くすだけ・・・。
・大河を見てると放っておけないと話す竜児。
 「また誤解される」と、大河は一人になろうとする。
 昔から、“”と渡り合うのは“”と相場が決まっている。
 だから隣にいる資格があると言う竜児。
 よく分からない理屈でも、大河は拒む気にはなれなかった。
 次の作戦と立てるからと、大河は竜児を急かして歩き出す。 



〈感想〉
何か不思議なOPだなあ・・・。
めっちゃ明るいわけじゃなく、かといって暗いわけでもなく。
とりあえずみのりんの声が目立ってますね。

竜児×大河ってのは100%ない・・・のか?
若干フラグが立ったように見えなくもないですが。
今後の展開次第ですけど、そういう方向には行かないのかな。
というかほんとに電柱傾いたのか?
どうせ最初っから・・・(苦笑)

北村が告白を意図的に断ったのかどうかは判断つきませんでした。
むしろ天然すぎて理解できてないような気がするんですが(笑)
屋上の上で「ハーッハッハ」とか言うような人だからなあ。
自分なんかは「そうじゃねえだろ!」って北村につっこんだクチでして。
皆さんはどう思いました?


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