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アニメ視聴記録:CLANNAD ~AFTER STORY~ 第1話『夏の終わりのサヨナラ』

 2008-10-05
最後まで見ないとサブタイの意味が分からない。
〈今回のあらすじ〉
・夏の空気のまだ色濃い2学期の始め。
 朋也は秋生に、草野球チームの助っ人を集めろと要求されていた。
 演劇部のチームワークなら何とかなるだろうと適当なことを言う秋生・・・。
・野球に興味を示したのは陽平ことみの3人。
 渚や椋は応援組に。
 朋也はさらに智代をスカウト。
 美佐枝が参加するという条件付きで了承を得ることに成功する。
 風子の姉と結婚した芳野祐介を見かけた朋也たち。
 陽平が憧れているからと適当な理由を作り、まんまと参加承諾を得てしまう。
 智代は陽平を黙らせてから美佐枝を説得。
 憧れでありライバルでもありたいと、一緒に野球をしたい思いを伝える。
 その真剣さを無視もできず、美佐枝も参加してくれることに。
芽衣も来てくれるらしいということで、秋生も含めると何とか1チーム完成。
 朋也の父にも来てもらいたいと言う渚。
 それにはまだ、朋也は真剣に向き合えないでいた・・・。
・町内の厭戦ムードを払拭すべく、ひときわ気合の入る秋生。
 秋生の豪速球と女性陣のヒット連発でチームは優勢。
 ところが、アクシデントによる怪我で秋生が退場する羽目に。 
 秋生がピッチャーに指名したのはだった。
 わざと凡打にさせようという策があるとは言わなかったが・・・。
・秋生がいなくとも、なんとか1失点のまま攻守交替。
 肩が充分に動かない朋也は、送りバントでランナーを進める作戦に。
 ダブルプレーになってしまった陽平からはさんざん文句を言われる始末。
 満足に活躍できずにいたが、子供たちに夢を見せたいと燃える祐介。
 折角のヒットも、「コレが俺に出来る唯一の・・・」などと考えている間にタッチアウト。
 そうこうしているうちに、1点差で逆転されてしまっていた。
・思索にふける前にタイムを取ることを覚えた祐介。
 それも含めた結果、2アウト満塁のチャンスを迎える。
 バッターは朋也だが、送りバントは使えない。
 ベンチに残る仲間に激励され、バッターボックスに立つ朋也。
 ふと浮かぶのは大勝利を喜ぶ祝賀会の光景。
 その夢のために朋也は・・・。



〈感想〉
今期では00と並んでトップ2くらいかなあというクラナド続編。
OPも1期に似せた作りで、続編視聴者としては嬉しいとこですね。

つーか、草野球なのに女性多すぎでしょ(笑)
男なんか4人しかいないし。
いくら杏とか美佐枝とか智代がいるといってもなあ。
いかにもギャルゲな世界だなあと思ってしまいますな。
結果的にはかなり強かったわけですが・・・。
あと他人事だからって朋也にプレッシャーかけすぎですね(^^;

祝勝会の風景が先に浮かんだのは意味があったんでしょうかねえ?
あるようなないような・・・。
ただ、朋也が何かを言い訳にして「どうせ無理」って思ってる節もありかな。
肩のこととか父親のこととか。
家庭の事情は1期から進展してないので、今期どうなるか期待してるのですが。


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