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アニメ視聴記録:ゼロの使い魔 三美姫の輪舞 第10話『国境の峠』

 2008-09-09
もうこの作品突き抜けすぎですわ(苦笑)
〈今回のあらすじ〉
・兵士たちで溢れる街の中、スカロンとジェシカの店に逃げ込んだ才人たち。
 ガリアへは陸路を使おうとコルベールは提案する。
 追跡されないように、オストラント号と共にになると言うコルベール。
 ガリアへ行けば、最悪の場合死刑になると忠告するスカロン。
 それでも、ルイズたちの決意が揺らぐことはない。
・貧乏な旅の一座が食事と引き換えに置いて行ったという服。
 それを持ってきたスカロンは、兵の目をくらますため変装を勧める。
 戦う力を持たないシエスタは、コルベールとオストラント号奪還へ。
 他の面々は陸路を通ってガリアへと向かう。
・国境に配置された検問に捕まる才人たち。
 旅の芸人一座ということで、なんとかやり過ごすことに成功。
 ふと貴族の地位を捨てたことを思うルイズ。
 もう帰る家も家族もなく、頼れるのは才人だけになったと再認識する。
・一方、オストラント号奪還に向かったコルベールたち。
 シエスタの色仕掛けで見張りを騙し、オストラント号を起動。
 鎖を断ち切り、船は再び大空に飛び立つ。
・山道を抜ける途中、足をくじいてしまうルイズ。
 気遣いを見せる才人に、ルイズは仕方なく(?)甘えることに。
 異世界から来た才人には当然身寄りがいないと気付くルイズ。
 なのに迷いもなく強く立つ姿は、ルイズにとって憧憬ですらあった。
・竜騎士まで追手に加わり、囮になるのも限界と判断したコルベール。
 降参した彼らの前に現れたのはアニエス
 コルベールが生きていたことに驚き、再び復讐心に囚われてしまう。
 それを必死に押し止め、コルベールたちを反逆者として捕らえるアニエス。
・山間部を抜けてガリア王国へ到着したルイズたち。
 ルイズはタバサを救い出すことを改めて誓う。



〈感想〉
アニエスの作画ひどかったですね(笑)
コルベールが生きてて驚いたことを表現したかったんだろうけど・・・。
アレじゃ逆に笑いが。

そして兵士と視聴者にサービスを忘れない女性キャラたち。
ただのファンタジーものにはしたくないってことですね(苦笑)
まあ緊張感も失せてますけどね。
いきなり現れてスカートまくってたら痴女やないかと。
逆にドン引きしそう。
ルイズ以外の女性キャラは揃いも揃って卑猥だし・・・。
・・・ほんとにタバサ助けられんの?

足くじいておいて「勘違いしないで」もクソもないですね。
あれじゃ普通にウザイ人なんですが。
ツンデレも安っぽくなったもんだ(^^;


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