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アニメ視聴記録:ゼロの使い魔 三美姫の輪舞 第8話『東方(オストラント)号の追跡』

 2008-08-25
菓子の魔法、樫の魔法・・・。
とっさに漢字が浮かばなかった(笑)
〈今回のあらすじ〉
・コルベールが設計し、キュルケが出資したというオストラント号
 再会を喜ぶ才人たちだが、無視できない疑問があった。
 確かに死んだはずのコルベールがなぜ目の前にいるのか。
 実際は死んだのではなく、タバサが仮死の魔法をかけただけだったという。
・才人とアンリエッタの関係を問いただすルイズ。
 「成り行きで」ではとうてい納得できず、経緯を細かく答えさせようとする。 
 アンリエッタの登場で機会を失ってしまうルイズ。
 どこか違和感の漂う才人とアンリエッタの様子に、ルイズもシエスタも気が気でない。
・才人とともに東方へと旅をする。
 それがオストラント号の名の由来だという。
 才人と同じように異世界からきたゼロ戦の動力を参考にしたというプロペラ。
 それを語るコルベールに、どこからか光が当たっていると才人は気付く。
 見れば虫眼鏡のようなものでルイズがこちらを覗いている。
 デルフリンガーに言われるままに、才人は逃げることに。
 ルイズが持っているのは、男を丸裸にするアイテムらしい・・・。
・とうとうルイズに捕まってしまった才人。
 “昨夜(ゆうべ)の水晶”で、才人の昨夜の様子を見られてしまう。
 映ったのは才人と戦うタバサ
 彼女自身の意思ではなく、シェフィールドの指示だと明かす才人。
 タバサの動機に心当たりがあるとキュルケは言う。
・権力闘争の果てに零落したタバサの家系。
 毒殺されかけたタバサの身代わりになったのが契機で、彼女の母は心を病んでしまったという。
 位こそシュヴァリエだが、実質は体よく利用されているだけ。
 タバサは任務に失敗し、ルイズは無事でいる。
 だとしたら、彼女の身の安全は・・・。
・タバサの母に加え、タバサ自身も連れ去ろうとするガリア王国
 現れたエルフの男に、タバサもシルフィードも為す術もなく敗れてしまう。
・ガリア王国に生かせてほしいと願い出る才人。
 アンリエッタは、まずは証拠を集めようと才人をなだめる。
 嫌疑が事実なら、国を挙げて守るからと。
・真実はまだ何も見えていない。 
 それでも、何らかの事情があると悟ったルイズ。
 才人を追及するのをやめて、もう少し信じてみようと決めていた。



〈感想〉
仮死の魔法ってなんだよ(笑)
いや、それならそれで、納得いく理由を言えよと。
例えば、コールドスリープは仮死状態にして保存しますけど。
そんな感じでさあ・・・。

まあようやくストーリーも動いてきた感じですかね。
と言ってももう8話なんだけど(苦笑)
今回はガリア王国とシェフィールドがグルになってるのかな?
シェフィールドはまたトンズラしそうですけど。

やっぱり戦闘シーンがもっと見たいなあと思う今日この頃。
ただ喋るだけの剣じゃ嫌だなあ(^^;


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【2008/08/25 22:51】
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